art
美しい絵を見た。
写真を撮りたかったけれど、作品に失礼だからやめた。
私には芸術というものが何を指しているのかがわからない。
芸術じゃないものなんて世界に存在するのだろうかとさえ思う。
ただ、 ただその瞬間の感動だけは覚えている。
美しい絵を見た。
写真を撮りたかったけれど、作品に失礼だからやめた。
私には芸術というものが何を指しているのかがわからない。
芸術じゃないものなんて世界に存在するのだろうかとさえ思う。
ただ、 ただその瞬間の感動だけは覚えている。
ゆあんさんの予想では干物女は最終的にはぶちょーとくっつくと思う。
ご存知の通りゆあんさんが現在お勤めしてらっしゃるところは市場です。
この日記でも何度か職場ネタを暴露したことがあったかと思いますが
ゆあんさんに言わせますと市場という場は独特な雰囲気がありまして実におもしれぇ~んですね。
ゆあんさんは毎日朝早くから働いておるのですが、息抜きのモーニングコーヒーは欠かせない大事な日課であります。
市場には屋台のコーヒー屋さんがありまして、毎朝そこでドリップコーヒーを頼むんですよ。 上司のおごりで。。
それはなかなか美味しいコーヒーでありまして、ミルクと砂糖を入れたときのバランスは絶妙なのです。
ゆあんさんが淹れるコーヒーが宇宙最強ですから ま、宇宙で2番目ぐらいにおいしいコーヒーですね。
今日そこのマスターと話してたら「あんた喫茶店やってたんだってぇ~?」って言われたんですよ。
「な、なんでそれを・・・?」ってちと驚いて聞き返したら、
「おい、市場で秘密なんて守られると思ってんのかよー。」だって、
('◇'*) ・・・・。
いや、別に秘密にしてたわけじゃないんですけれどぉ・・・ ははは、市場ってそゆの筒抜けなのねぇ。
そのお店はハンバーガーとホットドッグも置いてまして、またそれがうまいのですよ。
息抜きに買ってきて売り場で食べてたりするんですけれど、八百屋のおじちゃんのおごりで。。
なのでゆあんさんの朝食はたいていそれで済んでしまうのでした。
気前のいい親切な方が多いのでほんとありがたい限りです。
おまえ食べてばっかで仕事してんのかよ ってご心配の皆さん、
八百屋さんやスーパーにバナナとかパイナップルが並んでいるということは、それはゆあんさんがちゃんと働いている証拠です。
逆にそれらの果物が置いてなかった場合、それはゆあんさんが仕事サボっている影響です。(んなわけない。)
ま、そんな感じでゆあんさんは今日も街の片隅でちまちまと労働に従事しておるわけです。
ここんとこ雨の日が多くてやなのですが、コーヒー飲んで明日もがんばるさぁ。
皆様もそれぞれのポジションでそれぞれの使命をがんばってくださいね。
街のため、人のため、明日の希望のために。(なんだよ、この終わり方)
またあちた。
カシャッ
最近、カメラがおもしろいねとハマっているゆあんです。
なにはともあれ、とりあえずいろいろカシャカシャ撮ってみてます。
シャッターを切る瞬間の世界が凝縮するみたいな感じっつーの?(何だそれ?)それがたまらんのぉ。
カメラとか写真って云うと小難しい感じに考えてたので今まで手ぇ出さないでいたのでした。(ゆあんさんムズいの嫌い)
それがとある時、気らくーにゆるーくシャッターを切ってみましたら、
なんか楽しくなってきたのですよ。
写真ってシャッター押しさえすりゃー何かしら写るわけで、それほど難しく考えることなかったのね。
愉しく気ままに何か撮れてたらそいでいいっしょ。そいでうまく撮れてたりなんかしたらうれしいっしょ。
そういうことに気づいてからカメラが手放せなくなっちゃった。
楽しくなってくると少々ムズいことも覚えられたりして、好きこそ物のなんとやらはほんとうだ。
ココロに響くものを探してパシパシっと切り取っていきます。
あんまり夢中になって階段でコケたり、人にぶつかったり、車に轢かれそうになりますが
幸いなことにまだ轢かれてはいません。ケッコウ命がけだったりして、かけてんじゃないよって感じです。。(あぶないです、っていうかアブナイ人です。)
みんなも写真撮る時は気をつけて。(みんなは大丈夫です。)
いつか撮影旅行なんてのもしてみたいなぁ。
写真のお仲間とかできるともっと愉しいのかもねぇ。
カシャカシャパチリ参りますよ。
あー干物女ピーンチ。
またあした。
映画館に行って見て参りました「世界はときどき美しい」はほんとうによい映画でありましたよ、
というのはつい先日の日記でカキコいたしましたが、
その「世界はときどき美しい」のDVDが2日前に発売されたんですよ。
ちょっと早くね?
映画見てから10日と経ってませんが・・・
つーかDVDの発売日まで上映してたわけですよ。
沖縄に限っては上映が9月からでDVD発売より上映が遅というあれあれぶりです。
なんくるないさー沖縄。
東京なんかではもう半年以上前から上映されてたんですけどね。
地方来るの遅っせつぅーの、待ちくたびれたっつの。
「世界はときどきトロくてセコい」
でもねでもね映画はほんときれーで切なく儚いリアルな日常でやっぱ映画ってこうあって欲しいんですよ。
やたらと病弱な人が出てきて最後ぜったい死んじゃうシリーズとか監督本人がバリバリ主人公で出てきちゃって何故か賞が取れちゃう映画とかゆあんさん的にはもういいよって感じなんですよ。
ま、この時点で何様な感じで日本中の映画ファンを敵に回した気がしましたがそれはそれとして、
DVD発売という事はレンタルも開始なわけでしてツ○ヤに行って新作コーナー覗いてみましたら、
ありました「世界とき」。
あったけど新作で1本ってなんだよ? Σ(゚Д゚;
しかも借りられてねーじゃん。 どんな人気ですか。
ついでにその1本サクッと借りてんじゃねーよ 俺。。
ゆあんさんがいいって言うもんなんてこんなもんさ・・・。
どうせおいらは孤独なアウトサイダーさ。
..ρ(..、 ) イイモンイイモン...おいらはこのDVDをエクトプラズムとサイコキネシスで念写してコピるんだー。
いいもんいいもん、モンゴル帰っちゃうもん。
またあした。
たぁまやー
こんばんわ ゆあんです。
夏の締めくくりの花火大会。
おうちのベランダから見ることができましたので一杯やりながらいい感じ。
最近はいろんな形の花火があるのですねん。ハートとか楕円とか。
顔文字の花火とかあると面白いですね。
\(^o^)/ドーン みたいな、 ダメ?
暑い暑い夏が終わります。
今年もよい夏でした、夏さんありがとう。
小学生のみなさん宿題終わりましたかー?
泣いても笑ってもあと一日ですから笑ってごまかそう。
またあひた。
時間とは不思議なものです。
あるときはゆったりと穏やかに、あるときは弛んで間延びしたように、またあるときは慌しく忙しない。
人は一日の間にどれほどの時間の波に揺られているのだろう。
そういうことの繰り返しが生活ということなのかも知れないと思ったりする。。
便利さが加速していく世界。
あらゆることが手軽になり手間が省かれていく。
一つの作業にかかる時間が短縮され、自由な時間が増えたかのように思える日常。
本当に自由な時間は増えたのだろうか?
最近、「手間」という豊かさについて考る。
これが今流行のスローライフというやつなのかなぁ?と思うと自分に少々がっかりするのだけれど。
手間がかかることをわざわざする。時間がかかることをわざわざやる。
そうすると不思議なことに時間はゆっくりと流れ始める。
体と心がゆるんでホッとしているのがわかる。
急ぐことを自然にあきらめてしまえるからなのかもしれない。
手間がかかることをやれば時間はゆっくり流れる、だから昔ながらの生活に学ぼう。
でも本当にそれだけなのか?昔はよかった、だけなのか?と思ってしまう。
それは確かにそうなのだろうけれど、何かが抜けている気がする。
それだけでは形だけのような気がする。形だけでもできたら立派なものなのだろうけれど・・・。
その核にあるものは何なのだろうと考えてみる。
この便利な生活の中でも便利なりにやっぱり手間はかかる。
人が動くところには必ず手間はある。
その手間をどう扱うかに答があるような気がしている。
一つの行動に意識を入れてみること、ていねいにやってみること。
差もないことでも些細なことでも意識を入れて丁寧にやってみる、話すことでも歩くことでも、食器洗い機のスイッチを押すことでも。
すると不思議と静かで穏やかな時間が流れ始める。
日常の一コマ。便利で効率優先な生活の中で時間がゆっくりと感じられる。
便利さで失ったものは物事と丁寧に向き合う意識、もしくは覚悟みたいなものなんじゃないかと思ったりする。
でもそれは必ずしも昔ながらの少々不便で手間のかかる生活をしなければ取り戻せないということではないのだと思う。
そういう生活のほうが自然とそういった意識を取り戻しやすいだけなのだと思う。
今そのままの日常の中で落ち着いた時間というものを取り戻すことはできる、たぶん・・・できるんだと思う。
月並みな結論として意識次第ということになってしまうのだけれど・・・。
こういう考え方が今流行のロハスというやつなのか?と思うとまた少し自分にがっかりする。
私は流行物というのが苦手な時代遅れのひねくれ者だ。
この世界で自分らしく生きていくにはどうしたらいいのかを考え始めるとどうにも考えが止まらなくなってしまう。
考えるだけ考えたら動いてみよう。
いろんな世界を見てみようと思う。
まだまだ人生漂流中。
またあした。
こんばんわ ゆあんです。
ゆあんさんは言わずと知れた読書家ですのでよく図書館を利用いたします。
主に借りている本は雑誌と写真集ですが、、
市立図書館では借りたい本が貸し出し中の場合、予約しておくとコンピューターが自動で電話連絡してくれるんですよ。。
なんかそれが誘拐犯が身代金要求するときみたいな音声で電話してくるのではじめての時はマジでビビったんですけど、
ヨヤクシタトショノジユンビガデキマシタ。カシテホシケレバアスノ1ジマデニ1オクエンヨウイシロ。Σ( ̄ロ ̄lll)
まぁたぶん図書館なりのギャグなのか職員がアンドロイドなんだと思うんですけれどそれはそれとして、僕といたしましてはもぉちょっと親しみやすい
o((=゚ェ゚=))oドラエモン(旧のぶよ)とかの声にしてもらいたいものです。
聞いてみたい人は市立図書館で本を予約してみてね。。結構笑えます。
またトゥモロー。
日記を書くのをサボるのを忘れてたのでちょっとサボってみました。。
こんばんわ ゆあんです。
お馬さんがインフルエンザにやられてヘロヘロなので
今週のレースは竹馬でやるそうです。
ちなみにわたくし竹馬に乗れません。
最近、頭の中で難しいことを考えたりします。
考えても仕方ないことなのだと思います。
でも考えずにはいられないのです。。
そゆときは考えるだけ考えてやっぱりわかんないやってなるまで考えるとよいと思います。
思えば相談を受けることはたまにあったりしますが、相談することってほとんどないな。
悩んでるわけじゃないので助けてーって感じじゃないんですけれど、漠然とした考えが次から次へと浮かぶんだな~。
秋が近いからですかね、物思いにふける秋。
さぁてと干物女見ーよおっと。
またじゃあね。
24時間テレビを24時間見なかったのでゆあんさんは救われないと思う・・・。
愛をください。 こんばんわ ゆあんです。
出だしから残念な感じが否めませんが、
今日はちょっといいことがあったりして・・・ 取るに足らないほんとに些細な出来事が妙に嬉しかったりして心臓止まっちゃいそうになることってありますよね。(ある?)
でも、そんな嬉しさが逆にとても切なかったりなんかもして胃がギューと締めつけられるようで秋近し。(?意味不明)
ロマンチスト兼センチメンタリストは秋が本番。(まだ早いっす、セミ鳴いてるし。)
さてさて義務教育真っ只中のみなさーん、長いようであっという間の夏休みも残りあとわずかー、やり残しの宿題を前にしてワーワー言うとる頃と思いますが、
いかがおすごしでしょうか? (どんなあいさつだ。)
ゆあんさんが小学生の頃のなつやすみの宿題帳の名称は「夏休みの友」でした。
僕的にはあれぜったい「敵」だったんですよ。
「夏休みの敵」
これでよしっ。
夏休みの宿題と言えば自由研究とかってありましたよねぇ。。
自分でテーマ考えて研究発表するやつですね。
でも自由って言われちゃうとどんなテーマにしたらいいのか迷ってしまいますよね、
そんな迷えるニッポン全土の小中学生のみんなを救うべくお兄さんから(お兄さんです。)一つアドバイスなんですけれど
自由研究というくらいですからいっそうのこと「自由」を研究したらいかがかと思うんですよ。
自由って何だ? 僕らは本当に自由なのか? この世界に本当の自由なんてありえるんだろうか? 僕たちは自由って言葉に踊らされてるだけなんじゃないのか?
自由民主党はどのくらい自由なんだろう? って小学3年生くらいが考えたらいいんじゃないかとゆあんさんは思うわけなんですけれど、
ま、結論は「僕はわりに自由に生きてますけど。」って結論(オチ)に行き着くわけなんですけど、
こういう研究を提出すると先生から「もう少しがんばりましょう」のハンコを頂いたり親が学校に呼び出されたりするわけです。
どうですか? 小中学生諸君!
だから未来ある君たちはこういう大人にはならないようにいっぱい勉強しようね。
チッキショウッ またあした。
てじなーにゃ
あの兄弟のすごさがイマイチわかりません。
こんばんわ ゆあんです。
最近、世間をお騒がせしている例の白いアレですけれど、
発火移動北海道に行った際には必ず買い求めて食しておりましたので、
なんか恋人に裏切られた気分です。
かく言うゆあんさんもこれまでに恋人の期待をことごとく裏切ってきましたのでこれでお相子ですね。
ってかゆあんさんに恋人なんていねぇーじゃんとも思うんですがそれはそれとして、
朝っちもはじめっから素直に「親方、腰が痛むんで夏巡業サボ、休んでちょっとモンゴルでサッカーしてきていいですか。」
って言えば親方だって「うん、そうか。腰が痛むんじゃぁモンゴル行ってサッカーしてくるしかないよな。」って
言うわけねぇよ。
いや、朝っちには横綱としての立場と責任がありますからね、こんなテキトーでは許されないわけですよ。
ちゃんと日本に朝っちそっくりな影武者用意してアリバイ作るとか、サッカーやるときはづらメガネして変装するとかね、
夏巡業を秋にしてもらうとかいろいろ方法があったはずなんですよ。
つかこれ以上朝っちとか言ってるとマジでジンギスカンにされると思うのでこのへんでやめにしますが、
それにしてもあのジムジカンって何なんすかね。
ジム時間ですよ。トレーニングでもするんですかって訳わかんないツッコミをしたくなるんですけど、いやこれはボケなんですけれど。
立場的に言ってジム時間より小池の方が立場は上なわけじゃないですか、
小池さんって言ったらばパーマンとかハットリくんとかドラにときどき出てくるラーメンばっかすすってる名脇役ですよ。
小池さんにジム時間が物申すなんて30年くらい早い・・・・
親方、だからもう僕のことはほっといて。
又明日。
テレビをつけようと思ったらリモコンが見当たらないんですよ。
ゆあんさんのお部屋は散らかって広いので探し物が大変なのです。
あーもー干物女が始まっちまうでねっかぁー。
仕方ないのでテレビの元電源でスイッチオン。チャンネルペカペカやります。
で、ドラマ見ながら思ったんですけど、テレビの上に置いてあるのは何だい?
そこにいたのかよ。
こんばんわ ゆあんです。
上映を長いこと待ち続けていた「世界はときどき美しい」がとうとう仙台にやって来たとです。
美しい、世界はほんとにときどきうつくしいのですね。
これね、8mmフィルムで撮られている映画なのですよ。
なんとも言えない荒っぽい映像に何気ない風景の美しく儚い瞬間が収められているのです。
大好きな実日子さんも出演してます。ワンピと浴衣姿がとても美しかった。
すばらしいです。おススメです。
こういう写真が撮れるようになったら何も思い残すことはないのだけどなぁ。
このての映画はたまらなく好きであります。
ハリウッド系は苦手なんです。
秋公開の「めがね」もヒジョーに楽しみざんすー。
じゃまたー。
お庭にあるおじいちゃんの小さな畑がすんごいことになっている。
それぞれの野菜が伸びたいだけ伸びきってお互いぐちゃぐちゃにひっ絡まっている。
毎日、たくさんいろいろの野菜が採れる。これでもかこれでもかと言わんばかりに。。
うっかり採り忘れているときゅうりがオバケみたく巨大になっていてびっくりする。
そんな成長の勢いが面白くて日に2回はたっぷりと水撒きをする。
野菜達がゴクゴクと水を飲む音が聞こえる気がする。
ぬるくて甘い。
元気をわけてもらった気がした。
今日はたぶん太陽が3コくらいあったんだと思いますが、降参ー (_ _,)/~~ クラクラクラ~
37.2℃だってよ、きゃー
昨日の日記で確か「暑い夏にしようぜっイェー。」とか軽はずみなことを口走った気がいたしますが
気温とかそゆ意味じゃなかったんですけれどー、おてんとう様勘違いしやがって、
やっぱ涼しい夏でいいです。
扇風機、がんばってるのはわかるけど風が生ぬるくて余計気持ちわるいのよ。
あんましアチィーのでスーパーに涼みに行きました。野菜のコーナーの霧が出るあたりがおススメ。
新しいサンダル買っちゃた。
じゃまた。
こんばんわー ゆあんです。
朝からうきゃきゃきゃな状況になったのは僕のせいです。
この場を借りてごめんなさい(ッ_ _)ッ (何のことかわかりませんからー)
わたくしお仕事でうきゃきゃきゃをしてしまったんですのぉ。(猿じゃねぇいですよ。)
さてさて昨夜は一番丁商店街に竹灯籠がたくさん灯ったのでした。
幻灯の夜は暑く甘く切なく、おぼろなろうそくの火が静かに時を刻んでいました。
いや、甘く切なかったかどうだかは知らねぇんだどもぉ、暑かったのは確かよ。いやぁ暑かった。
汗だくになってがんばりましたけど、たくさんの人に喜んでいただけたようでよかったぁ。
スタッフの皆様お疲れ様でした。
楽しい出会いとよい時間をありがとう。
頑張っちゃったんじゃないの私。
わたくしこのイベントの正式名称が「仙台竹灯り」だというのを昨日知ったんで、
スタッフとしてはどんだけぇ~って感じだと思うのですけど、
最近、まわりでどんだけぇ~が流行ってるみたいなのでとりあえず使ってみたかっただけなんですけども、
まだまだ夏は続くよー。
よしゃー暑い夏にしようぜっイェー(キャラじゃないですから)
どんだぁくぅえ~ あ~ドロドロドロ (ゆあんは溶けました)
またあじた。
暑いけど、夏男だから元気さ。
斎理幻夜に行って参りました。
斎理幻夜とは今も残る昔の豪商のお屋敷(斎理屋敷)で毎年行われている夏祭りです。
会場は由緒ある古~いお屋敷。
広いお庭にはたくさんの手作りとうろうが灯っており、レトロな建物と相まって幻想的な雰囲気をかもし出しておりました。
こういう古い和の風情が好きなわたくしはもぉメロメロ(古)でございます。
屋敷前の商店街には金魚すくい、自転車のアイスキャンディ売り、紙芝居やなどこれまたレトロな感じです。
雰囲気に飲み込まれてタイムスリップしちゃった感がたまらなくよい。
たのしいお祭りでした。
おうっとそうそう、明日は一番丁商店街で竹灯籠が並ぶイベントがあるんです。
とくにお祭りと言ったほど華やかではないですけれど、ずらりと並んだ竹灯籠の優しい光は見る人を幻想的な夜にいざないます。
ゆあんさんは裏方さんですから明日は準備で忙しいでしょう。。
明日も暑いようですし、汗をカキカキテキパキと動いて働き者のフリをします。(フリじゃだめです、ちゃんと働いてください。)
見所はズバリ、竹灯籠のろうそくの火とゆあんさんの体力 どっちが先に尽きるかです。
夏の夜の夢。
又明日。
おばんでがす ゆあんです。
暑い日が続きますね。
皆さん今年の七夕はいかがでしたか?
ゆあんさんの今年の七夕は祭りの後かたづけに参加するという一風変わった七夕でございました。。
かたづけというのはつまり七夕飾りをかたづけるわけでして、おもに竹飾りの竹を回収するお役目だったわけです。
だから重量もかなりのもんなのです。
ゆあんさんのようなマッチョじゃなけりゃ無理なわけですよ。(どこがじゃっっ。)
それは祭りの熱気の余韻が残る華やいだ夜の街をいつもと変わらぬ日常に戻すという作業なわけでして、
コレハなんと言いますか、切ないセンチメンタ~ルな作業なんでございますよ。
今年はしみじみと祭りが終わっていくのを見届けようじゃないかと、そういう侘びの風情を理解してこそ大人の男なんじゃないかと、そんなどロマンチストぶりを発揮しようと思っておったのですが、
いざ作業が始まってみますと、次から次と撤去された竹が運ばれてきまして、そいつをトラックにジャンガジャンガと積み込まなきゃならないわけでして、
おセンチとかロマンをぶっこいてる余裕はまったくなく、気が付いたらただの汗だく野郎になっておったという有様ですた。
まぁこんなゆあんさんの活躍ぶりを天国の織姫と彦星も喜んでくれていることでしょう。
たぶんゆあんさんは七夕の話をロミヲトジュリエットの話とごっちゃにしていると思われますがそれはそれとして、
皆さん、回収された竹がどのようになるのかご存知ですか?
大部分は捨てられちゃったりしてるらしいですけれど、一番丁4丁目商店街(三越前あたりから)は違うんですよー。
とうろうというのはたぶんお盆にご先祖様の霊を迎えるとかの意味があるんだと思うんですが、
盆入りの8/13(月) 6時半頃より一番丁商店街アーケードに竹灯籠の火が灯ります。
買い物通りをずずーいと並べられる灯籠の数は600個以上。
竹灯籠のあかりはきっと見る人の心を癒すことでしょう。
一夜限りのロマンチックナイトでございまーす。(別の商売みたい。)
ゆあんも竹運んだり灯籠作ったりとちょこっと一枚噛んじゃったりしてます。
夏の夜の夢、お1ついいかが。
そんではまたー。
拝啓、このクニはまだ大丈夫でしょうか。
日曜日の朝、テレビでは政治家やら著名人と呼ばれてる方々がああですとかこうじゃないとお話していますが、
何を言ってるのかよくわかりません。
あの古ぼけた床屋さんの名前も知らない白い犬さんがバテていないか心配です。
昭和な扇風機ががんばって風を起こしてくれていますが生ヌルイ。
さてと、一日こうしているのもなんですし、図書館にでも行って参ろうかな、
チェック柄のMy水筒に苦くて冷た~いアイス珈琲を入れて、お気に入りのあの場所へー。。
図書館行ったら弟君達とバッタリ会っちゃった。
仙台七夕が始まりますね。
夏だ。
またあした。
お知り合いのとこに女の子が生まれましたー。
ココロからオメデトウ\(*^▽^*)/
世界はうつくしい。
あ~あ~~あ~~~
暑ぃっすぅ~。
でもクーラーには頼らないっすぅ。
考えてみたらクーラーなんてなかったざます。
こんばんわ ゆあんだでろ~ん。
本日、ゆあんさんがトリからあげを調理しておったところ
一匹のカナブンが台所に乱入致しましてブイブイブイと周りを飛び回りやがりました。
こちとらは真剣に揚げ物してるとこですから非常に気が散るんですね。
カナブンのやつ、あんまし調子こいてブイブイいわすもんで、
普段温厚なゆあんさんも「おいっこらカナブンいい加減にしろ。おまえもから揚げるぞ。」と脅したところ
完全に無視されました。
ゆあんさんもこれ見てヒートアップ致しましてブイブイ飛んでんのを叩き落そうと平手打ちをかましましたところ、
軽くかわされた挙句、奴め顔面に頭突き(体当たりか?)してきやりました。
おぬぉれカナブン。
ゆあんさんをコケにしやがって。
タダでは済まさんぞと。
で、あれ? カナブンの姿が見えませんね。 何処へ行きましたかと。
Tシャツの中モゾモゾとうきゃーーーーー。
これにはさすがのゆあんさんもキキッーーーとなりまして、カナブンめテッシュに丸めてポイっだ。
ゴミ箱行きだっ へっへーん。
おそらく全国カナブン愛護協会から非難のメールとか来ると思いますが、
え?ナニ? カナブンがかわいそうだって?
ゆあんさんは鬼、だって?
そゆこと言う方たちはゴキブリホイホイにかかったゴキ様たちをレスキューしてあげるといいですし
シロアリ君たちが訪ねてきたらたらよろこんでお家をごはんとして献上するとよろしいですね。
道でお腹を空かしたライオンさんにバッタリ出くわしたらば、「つまらないものですが僕の腕でよかったらどうぞ。」と腕を差し出すべきですし
蚊の皆さんには「一杯と言わずにもう一杯どうぞ。」と・・・
えーと、 ところで僕は誰と喧嘩してるのかな?
カナブンごときに、まざっとこんなもんです。
またあした。
こんばんわ ゆあんすー。
お昼寝をしてみました。(-ρ-)Zzz…
ゆあんさんはこう見えて意外とタフガイなので普段滅多なことではお昼寝などというものはいたしません
なのですが、なんかでお昼寝は健康に良いとのウワサを小耳にはさんだので即実行してみたのでした。(なんかおじさんクサイ、まだお兄さんで通用スルアルカ?)
なんでも10分程のお昼寝でもいいらしく、仕事の能率が上がったりするんですってよ。
最近では会社にお昼寝部屋があったりもするんですって、すごい時代になりましたね。
ゆあんさんの仕事場にはお昼寝制度がありませんので、たぶんお昼寝すると上司にフォークリフトで轢かれると思うんですが、
ま、一つの方法としては手を動かし作業をしつつ目を開けたまま寝るという特殊技能を体得すればお昼寝も可能かと・・・
でもバレるとやっぱり上司にフォークリフトで轢かれちゃうんですけれど、(ゆあんさんはフォークリフト好き♪)
ちょっと奥さん、これからは10分間の昼寝。これだけで午後からの動き方がだんぜん変わっちゃうっ。
なんかいつの間にか、お昼間の黒いおじさんがやってる番組みたいなノリになってますがそれはそれとして、
彼はよくスタジオのお客さんを「お嬢さん」って呼んだりしてますが、いくらなんでも限界があるだろってツッコミたくなる時がたびたびありますがそれもそれとして、
実はあんまし見てないけどねこの番組。
さてさて、夢を見ること20分。あまいあまい恋の夢を見ておったわけですが、まぁ目覚めてみますとなんかすっきりするんですわ、いい気分転換にります。よしゃもうちぃと頑張ったるでぇって気になりますよ。
調子がいいのでお庭の芝刈りをしてみました。(だからおじさんクサイってば。。)
蚊にさされまくった。
かゆ~い。
またあした。
あ、今日は干物女がある日だ。